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月400件営業するSEOライターが教える!SEOライターのための営業の教科書(実践編)

月400件営業するSEOライターが教える!SEOライターのための営業の教科書(実践編)

月400件営業するSEOライターが教える!SEOライターのための営業の教科書(実践編)

かっきー
2020-03-20 23:40:42
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こんにちは!

SEOライターのかっきーです。

この度はnoteをご覧いただきありがとうございます。

この度、フリーランスや副業でライターを行っている方々に、「営業に関する有益な情報」をお届けしたいと考え、noteを書きました。

かっきー@SEOライターの営業note執筆中 (@kakiyan103) | TwitterThe latest Tweets from かっきー@SEOライターの営業note執筆中 (@kakiyan103).twitter.com

ちなみに前編は無料、こちらの後編は有料です。

こちらは後編なので、前編も読んでいただけると幸いです!

僕は2018年8月にフリーのWebライターとして独立。

ライターの経験やスキルはありませんでしたが、パソコンがあればできる仕事の中でも、ライターの参入障壁が低いと感じたため、ライターの道へ進みました。(懐かしいなぁ)

フリーライターになってからは、さまざまなクライアントとお付き合いさせていただき、コミュニティの運営にも挑戦しました。

これらの経験から、Webライターにとって「もっとも大切なもの」がなにか気づいたのです。


そう、それが「営業」です。

この記事でいう営業は「仕事を受けるために顧客に自らアプローチする活動」をさします。

なぜ営業が大切かというと、「生計を立てるため」です。

たとえば、月に20万円稼ぎたい人が、20万円稼ぐためには20万円分の仕事を確保しなければ達成することはできませんよね。


どれだけスキルがある人でも、仕事がなければそのスキルを活かすことはできませんし、収入を増やすことも難しいです。

反対にスキルに自信がない人でも、営業さえできれば仕事をたくさん受けて、収入を伸ばすこともできます。


僕はスキル無し経験無しでライターになりましたが、営業に注力したおかげで今では月に30〜40万円の収入があります。

さらに、信頼できる編集ライターさんにアウトソースすることで、自由な時間をある程度作ることもできました。


だからこそ、フリーランスにとって、営業は実務以上に大切な業務だと僕は思っています。

しかし、こんな理由で営業活動がおろそかになっている方も多いのではないでしょうか?

・どうやって営業すればいいのかわからない

・営業先の探し方がわからない

探し方はわかるけどリストアップがめんどくさい

・どこに営業すればいいのかわからない

・営業メールの書き方がわからない

このような悩みは、このnoteを読めばすべて解決できます。

もしあなたがフリーのSEOライターなら、この有料noteを購入することをおすすめします。

絶対に損はさせません。

ちなみに、今後も知見が溜まれば更新はしますが、値上げ等は考えていないので、焦らずに必要になって時に必要な方だけ購入してください。


実際に購入していただいたライターさんから、口コミはコチラ!

https://twitter.com/Daisaku_sw/status/1240634737200222211

https://twitter.com/vasico003/status/1239498122562138112


SEOライターの中でも「クラウドソーシングでしか営業していないライターさん」には、特に有益です。

この記事を読むことで、営業の方法をマスターし、受注率を上げることができます。

営業に課題を感じているライターさん、クラウドソーシングでしか営業していないライターさんは、ぜひご一読ください。


1章.僕が普段から行っている営業の流れ

このnoteにどんなことが書いてあって、営業活動のどの部分で役立つのかを理解してもらうために、僕が普段どんな流れで営業を行っているのかを紹介します。

おおまかな流れは以下のとおりです。

1.営業対象の決定・・・2章・3章・4章

2.営業対象から営業候補をピックアップ・・・5章

3.営業候補のメディアタイプの確認と実績選定・・・6章

4.営業候補への営業メール送信・・・7章

5.打ち合わせ

僕が行っている営業方法は、メールでの営業をメインとしているため、クラウドソーシングで提案するのと工数はほとんど変わりません。

また、営業先の選定方法に関しても、効率化できる方法を紹介しています、

さらに、メールはテンプレートを作って、営業先によって若干アレンジを加える程度なので、営業のピンからキリまでかなり効率化されています。

このnoteには、営業先の選定方法からメールを送るまでの手法をすべて詰め込んでいるので、このnoteを読めば僕の営業方法が真似できるのです。

2章までは無料で読めるので、無料の部分だけでも読んでいただけると嬉しいです。


2章.Webライターの営業手段・ツール

まずは、SEOライターの営業手段にどんなものがあるか知っておきましょう。

「フリーランスはクライアントを増やして収入を分散させることが大切だ」とよく言われますが、これは営業でも同じです。

営業手段がたくさんあると、より多くのクライアントに巡り会えるため、契約の機会も必然的に増えます。

僕がよく使う営業手段は以下のとおりです。

・直営業(メール営業)

・クラウドソーシング

・SNS

・ライター登録サイト

・リクルートサイト

・知り合いの紹介

おそらくご存じの方も多いので、簡単に説明しますね。

2-1.直営業(メール営業)

個人的には一番オススメです。

このnoteは主に直営業を基本とした内容です。

後ほど詳しく解説しますが、流れとしては以下の通り。

1.オウンドメディアをみる

2.ライターを求めていそうなら問合せフォームから連絡

また、直営業のメリット・デメリットは以下のとおりです。

【メリット】

・価格をこちらで決められる(予算感が合わないことはある)

・メディアを見てから営業できるためミスマッチが少ない

・エンドクライアントと直接契約できるため高単価になりやすい

・プラットフォームに制限されないため営業先も無制限(CSだと案件募集している企業の数しか営業できない)

【デメリット】

・営業先の企業がライターを求めているかわからない

・リストアップに工数がかかる

直営業はこんな感じですね。

デメリットである「リストアップに工数がかかる」に関しては、このあと紹介する方法で解決できます。

つまり、デメリットは「営業先の企業がライターを求めているかわからない」だけなので実質1個ですね。

ただ、それに関しても工夫次第で見極める確度を高められるので、後ほど紹介します。


2-2.クラウドソーシング

未経験者がライターに参入するためには、これ以上ないサービス。

個人的にはLancersが好きです。

営業までの流れは、以下の通り。

1.クラウドソーシングに登録する

2.案件を見る

3.自身の希望と合えば提案

また、メリット・デメリットは以下の通りです。

【メリット】

・未経験者でも採用されやすい

・企業がライターを確実に求めている

・報酬が支払われないなどの契約上のトラブルが少ない

【デメリット】

・手数料が取られる

・単価が安い

・案件数に上限がある

・ライバルが多い割に採用人数は少ない

・プラットフォーム側の仕様で仕事に支障が出ることがある

クラウドソーシングは未経験者がライターになりたい場合にはかなりおすすめです。

ただし、キャリアアップしてくると旨味がなくなってくるのでほとんど使いません。

僕もまだ登録はしていますが、1ヶ月に1回ログインするかしないかです。


2-3.SNS

SNSでの営業もおすすめです。

肌感ですが、他の媒体よりも連絡から受注までが早いですね。

【Twitter】

「#ライター募集」「ライター募集」とかで検索すると、案件を募集している人が毎日のようにいるので、営業をかけましょう。

【Facebook】

「ライター」「Webライター」とか調べるとグループがあり、そこで案件を募集している人がいます。

【Instagram】

「#ライター募集」で検索するといっぱいでてきます。

どちらかと言うと、女性向けの案件が多いイメージですね。

おしゃれなメディアで書きたい女性は特におすすめだと思います。

【メリット】

・連絡から受注までが早い

・受注率が他と比べて高い(早い者勝ち感ある)

・ほぼ毎日募集している人がいる

・直接的な営業でありながら確実に募集しているので受注率が高い

【デメリット】

・単価が決められている場合が多い

・ライバルが多い

・ライター側のフォロワーが少なすぎると受注できない場合もある

SNSは中小企業や編集プロダクションがライターを募集していることが多いです。

クラウドソーシングではなかなか見かけないジャンルもあったりするので、まずは調べてみましょう。


2-4.ライター登録サイト

ライター登録サイトはクラウドソーシングと比べると、単価が高くて優良な案件が多いです。

有名所でいうと以下3サイトですね。

woofoo

CROCO

PENYA

流れとしては、こんな感じのところが多いですね。

1.サイトに登録する

2.先方からの連絡を待つor募集されている案件に応募する

【メリット】

・営業の手間と時間が省ける

・クラウドソーシングよりも単価が高い

【デメリット】

・人によっては全然連絡が来ない

・単発案件が多い

ライター登録サイトは魅力的なのですが、まじで連絡こないです。

僕はwoofooに登録して1年半くらい経ちますが、連絡きたのは1回だけです。

なので、ライター登録サイトだけで安定的に稼ぐことは難しいのかもしれません。


2-5.リクルートサイト

リクルートサイトでもライターの案件はたくさんあります。

僕がよく使っていたのは以下2つですね。

Wantedly

Indeed

特にWantedlyはライター求人が多いです。

Wantedlyだとライターを募集している企業にベンチャー企業が多いので、業務の巻取りができるくらい提案力がある人だと、単価アップも目指せると思います。

【メリット】

・企業がライターを確実に求めている

・クラウドソーシングでは会えないクライアントが多い

・ベンチャー企業が多いので任せてもらえる業務が多い

【デメリット】

・常駐案件が多い

・正社員募集が多い

ベンチャー企業と契約して、信頼してもらえるとSEO以外のライティングも任せてもらえる可能性があるので、成長意欲が高いライターさんにはおすすめです。


2-6.知人からの紹介

知人からの紹介は優良案件なことが多いです。

僕も外注することが多いですが、直接あったことがある人や一度依頼したことがある人に依頼することがほとんどですね。

僕の場合は、1〜2円くらいの案件を最初に依頼して、段階的に単価を上げていくという流れで依頼することが多いですね。

あと、修正とかなくなれば編集を依頼して、単価を上げる場合もありますね。


【メリット】

・高単価な案件が多い

・受注しやすい

・ライター以外の仕事を任せてもらえることもある

【デメリット】

・ネットワークがないと知人がそもそもできない

僕としてはあまりデメリットはない印象ですかね。

強いて言うならネットワーク作りとか友達つくりが苦手な方は、少しハードルが高いかもしれません。

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