【知らないと損!?】Amazon価格上限ストッパーを過去再現率100%&ストッパー上昇幅の最大値を狙う奥義!

【知らないと損!?】Amazon価格上限ストッパーを過去再現率100%&ストッパー上昇幅の最大値を狙う奥義!

【知らないと損!?】Amazon価格上限ストッパーを過去再現率100%&ストッパー上昇幅の最大値を狙う奥義!

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平均スコア 5.0

前書き

本brainは世論に反する極端な上限価格を設定するためのテクニックではございません。法外な価格で出品したいんだ!俺様価格以外認めない!みたいな方はごめんなさい。そっ閉じをお願いいたします。

知らないと損をすることはあっても

貴方はAmazonの設定した価格上限ストッパーにより売るに売れなくて販売タイミングを逃したり、設定された上限ストッパー価格で売らされたり、

めちゃくちゃ損をしていませんか?

上限ストッパーを引き上げることができるのに、ストッパーの為に安く売らなくてはいけない、という人を1人でも減らしたい!という半分崇高な思いと、ちょっとお小遣いが欲しいな❣️という邪な思いで書き上げました。

がっつり販売したいという事ではなく、損をしたくない人だけお読みいただければと思います。

本テクニックはFBAセラー&自己発送セラー共に使える方法になっております。

上限ストッパーを上昇させるだけならある程度もがけば可能かと思いますが、今僕が考えられる最大上昇幅を狙う方法を記載させてもらってます。

Amazonでは頻繁に起こるこの現象、、、何度悩まされたことか、、、

みなさんはこの問題をクリアーできますか?ぶっちゃけ、一定の期間(どのぐらいかはわかりません)を過ぎると少し高値で出品が可能になったりすることもあります。しかし挙動は予測不能でいきなりストッパーをかけてくることもあります。

コレクター出品をすることによって価格の上限を突破できなくはないのですが、コンディションは中古となります。また、コレクターとしてふさわしいか?というと、サインがあるわけでもないので仕組みの盲点を突いただけの出品となるので私はお勧めはしません。

少し皆さんの意見を参考にしたくツイートさせてもらいました。

https://twitter.com/fujii_enjineer/status/1517456517200769024

結構な反響を頂きましたのでbrainを書かせていただいています。

合わせて僕の思考方法にも触れて頂けたら幸いです。

※本brainを必要とする方はAmazon販売歴が多少なりともあるセラーとなるかと思いますのでセラーセントラルの細かい使用方法などは割愛しております。


感想紹介

事前にレビュアーで立候補して頂いた方にありがたいレビューを頂きましたので一部を紹介させていただきます。

https://twitter.com/sedori_fugetsu/status/1519956819619110912

https://twitter.com/panda_fukugyo/status/1519971206471901184

https://twitter.com/DVDhunter2/status/1519971842744029185

https://twitter.com/ryo_sedori/status/1519907268883480576

https://twitter.com/hometareme/status/1519882974916800512

https://twitter.com/kuma00132/status/1519877266662359041

また、実施者の解除報告を多数いただいているのですが、いくつかだけ紹介させていただきます。

https://twitter.com/tsuno_p123/status/1538366832419426305

https://twitter.com/soya_sk1/status/1531450668774739969

https://twitter.com/kuhimroi/status/1528530140455895040

上限ストッパーの問題点

プレ値販売などの場合、Amazonの価格規制で上限が決まっており、上限を超えると「停止中 価格設定が高すぎる可能性」となり、出品停止となる商品が多数あります。

この様に上限なく上がっていっている商品もあるのですが、上限でストッパーが設定されている商品もあります。

どれが価格規制が入っている商品であるかを見分けるには基本的には商品登録をし、出品しなくては判断ができないのが現状です。

オーソドックスなクリアー方法として知られているのはセラーセントラルの在庫管理画面で「出品価格の下限」「出品価格の上限」を出品価格を挟むように設定する方法です。

実際にいくつかはこれで出品が可能になるケースはあります。(多くはありません。)

しかしながら、Amazonの出品価格規制には複数のロジックがあるようでして、セラーからは確認できない上限値を各ASINごとに付与されているケースがあるようです。

実際にいくつかはこれで出品が可能になるケースはあるようです。

こちらのパターンを見てください。


一度、3月初旬に青い線を越えているので14000円台は出品は可能だろうと思われる波形なのですが、実際に出品者が枯れた段階では13400円でストッパーがかけられてしまっていました。

価格の差がないほぼ横ばい波形からわかると思うのですが、これでは仕入れ値からほとんど値上がりしていないため利益の確保ができません。FBA手数料、販売手数料がかかってマイナスになるケースもあります。

これでは市場在庫の減少を推測して仕入れをしたのに全く利益が出ないケースが生じてしまいますので、1000円でもこの上限をクリアーする方法はないだろうか、、と考えました。

私の手法でクリアーしたので価格上限ストッパーが切りあがったのが確認できると思います。

ちなみにですが、私のアカウントが強いから修正できている可能性もあったので、今回は私以外の方にご協力いただいております。

あーさんご協力感謝です!

別例も出させていただきます。

これは別のASINですが、これはさらにひどく、値下げ合戦にあった後、青色の棒線でストッパーがかけられてしまい、過去の相場での販売もできなくなった例です。こちらも同様の手法でクリアーしましたので過去相場で販売ができるようになりました。

仕入れ値が500円程度の商品でしたので、1000円でも利益が取れないという状態に陥ってしまうので非常に困ったことを覚えています。

ここから推測するに、過去○○日の平均販売価格などを基準に上昇率でストッパーがかけられるのではないかと推測しています。

本編は僕の思考法をベースに書かせていただいており、同じような考え方は私は配送運賃の値下げ交渉などにも僕は応用しております。思考法自体を主体には書いてはおりませんが、是非読み解いて欲しいポイントの一つです。

※出品者が切れたから高値出品したが、終売価格より1万円上の設定で出品が可能になる!といった内容ではありません。あくまでも1000円~2000円は上限をクリアーすることを目標としていますのでご了承願います。

上限ストッパーを2000円クリアーできるだけでも2000円の価値はございますし、在庫切れを狙っての仕入れをしている方にとっては複数個在庫を持っていることも考えられますので、本brainの価値としては10000円でもいいのではないか?と周りに言われたのですが、今回は1点だけでも対応できたらほとんど元が取れる1980円でbrainを出させていただくこととしました。

本brainは絶対に上限ストッパーを引き上げることができますよ!という保証は致しかねますが、過去、同様の上限ストッパーは全て本手法で引き上げていますので再現性は高いと思います。また、個別ASINなどは商品特定で飽和懸念がある、などありますので載せておりませんのでご了承願ます。

また、Amazonの仕組みは目まぐるしく変化していますので永久的に使えるテクニックであるという保証もしかねますのでご留意ください。

有料記事部分は長い記事ではありませんのでご了承下さい。

【一部追記】

パナソニック「指定価格」導入という東洋経済ONLINEに記事が2022年6月19日に出ました。

その取引形態は、パナソニックが在庫リスクを負担する代わりに、価格決定権を持つというもの。同社の指定した金額で販売価格が統一されるため、消費者にとってはどの販売店で買っても同じとなる。メーカーは販売店側で必要な数量だけ商品を納入し、売れなければ返品に応じる。
パナソニックのカタログには、新たな取引形態の導入対象製品に「一部店舗ではメーカー指定価格での販売となる」との注記がある(編集部撮影)
2020年から導入を始め、2021年度には同社の家電製品の8%、白物家電に限定すると15%がこの形態で取引されている。ヘアドライヤーの「ナノケア」など競争力のある製品が主な対象となっており、今後もそうした製品で導入を拡大させていく方針だ。
メーカーが流通業者の販売価格を拘束することは、独占禁止法で違法とされている。 一方でパナソニックのスキームは、同社が在庫リスクを負うことでメーカーが直接販売していることになり、販売価格を決めても違法とはならない。
東洋経済ONLINE パナソニック「指定価格」導入に揺れる家電量販店より引用

この記事が出された直後にパナソニックの一部商品出品者へ「価格が高すぎる」で出品が大量に取り下げられた様です。今後このような動きは多くなってくるのかと思います。

また、このようなケースは廃版プレ値販売価格の是正を求めてきている可能性があります。元より本brain記事は既に廃版プレ値になっている商品の上限ストッパーをさらに上げる、維持する目的ではございませんことをご理解ください。

また、Amazonとメーカーの取りき携帯により固定価格を設定されているケースが出てくることが考えられます。その場合、本コンテンツでは対応できない可能性がございますことをご了承くださいませ。

嬉しいことに、本brain発売後、ご報告いただいた方全てで問題なく価格上限ストッパーの解除に成功しております。その点はご安心ください。

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この記事のレビュー

4 件のレビューがあります
平均スコア 5.0
タンくん

目から鱗

ちょうど価格を上げたいのに上げれなくて困っていたので助かりました♪ 誰も困らない素敵な手法で感動しました!!
こたろー

この突破術はすごい

Amazonの価格上限ストッパーはせっかく見つけたプレ値商品も過去価格基準等で売りたい価格(相場)で売れません… でもふじいさんの突破術なら諦めていた価格引き上げも可能ですね! これであのモヤモヤともお別れ! ありがたい限りです✨
エースの副業

これは盲点

モニター回ってこなかったので買いました このロジック自体全然知らない仕組みだったのでいろんな場面で活用していきたいと思います それにしてもこれを見つけ出すのはすごすぎです
プー

論理的かつ相手目線で書かれていてとても勉強になりました!

内容が論理的かつ相手目線で書かれていてとても勉強になりました! 上限設定の背景をAmazon目線で考察してそこから論理的に上限解除までの道筋を考えられていて本事象に限らずとても重要な目線を勉強できました。 ありがとうございました!

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