【レンタルスペースの教科書】都内好立地で少労所得を構築した方法【無料特典つき】

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平均スコア 5.0


コンテンツ追加に伴い、発売開始1ヶ月後の4月27日21時に29,800円になります。コンテンツ追加時に値段改定する可能性もございます。

※購入者の皆様にお知らせがあります。本コンテンツの末尾をご覧ください。

レンタルスペース運営をしているアーリーです。2019年11月、都内にレンタルスペース1号店をオープンして、早1年4ヶ月経過しました。


私がレンタルスペース運営を開始したのは大学院生の時です。バイトはしておらず、ブログアフィリエイトで学費や生活費を賄っていました。ただ、ブログアフィリエイトでの収益は変動がかなり大きく、明日にはゼロになる可能性があります。とても不安でした。


「貯金のあるうちに資産性が少しでも高いものにチャレンジしてみよう」


このような想いでレンタルスペース運営を開始しましたが、私としては良い収益源になりました。アプデに怯えることなく、また労働力がほぼ要らないのも気に入っています。


これまでの期間、オープンしたお店は全店舗にて黒字(緊急事態宣言中に閉店していた時を除く)でした。利回りで換算すると200%超えのものがほとんどです。レンタルスペース運営を開始して1年ちょっとですが、月利100万円も突破しています。


以前これまでの経験を生かした電話相談企画をしましたが、非常に好評でした。


https://twitter.com/yasushi_crypto/status/1345698651750842374


その中でもよく質問いただいたのが「複数物件運営しているのになぜ赤字スペースがないのか」「体系立ててレンタルスペース運営を教えて欲しい」という点。私としてはいつも同じ手順で調査し「今回もうまくいく」と確信を持って運営をスタートしています。本Brainではそのノウハウをご提供したいと思います。

▼購入者のコメントはこちら▼

https://twitter.com/yuki_99_s/status/1375671422568165379

https://twitter.com/namakemono0309/status/1375713976567222273

https://twitter.com/daichi_blog/status/1375683952787136512

https://twitter.com/peco_duoyome/status/1375697040647147520

https://twitter.com/Maku_ring/status/1375739286507548677

https://twitter.com/goro2_traveler/status/1376009673761902592

https://twitter.com/RyoSisu/status/1376891063256764419

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多くの方にご購入いただき、知識共有プラットフォームBrainの人気ランキング1位を獲得しました。

https://twitter.com/yasushi_crypto/status/1376367256226070547


私が今回ここに記すノウハウは、東京都内の中でも超レッドオーシャンと呼ばれるエリア(新宿・渋谷・池袋など)での経験がベースになります。スペースの形態としてはパーティースペースがメインで、撮影スタジオもサブ的に運営もしています。


そのため、人口の少ない地方や田舎では若干試しづらいノウハウを含みますが、考え方の参考になるはずです。


ちなみにこれまで、この教材に沿った内容を何名かの方に教えてきましたが、どの方も再現性高く利益を生み出すことに成功しています。


https://twitter.com/daichi_blog/status/1300060990742999045


※他にも多数の方が継続的に利益を出しています


「レンタルスペースって儲かるの?」と聞かれますが、仲良い友人におすすめするくらいには儲かっています。もしそこまで利益が出ないのであれば、友人にオススメしないので。


また購入者の方に少しでも得をしてもらえるように、物件を契約するときにかかる初期費用の減額方法を、私が実践してきた事例を踏まえて紹介しています。物件を契約した段階でこのBrainの費用を回収していただければと思います。


その中には、これまで話してこなかった、1つの契約初期費用で40万円、内装設備費で40万円、合計80万円ほど節約(家賃20万円の物件)したスキームを含みます。家賃の4倍を支出しないで済んだというのはかなりインパクトが大きいはず。



本Brainの想定読者は以下の通りです。


・事業用に使える貯金が100万円以上ある方
・レンタルスペース運営に興味のある方
・レンタルスペース運営を始めたけどうまくいっていない方


逆に、以下のような方は購入するメリットが少ないと思います。


・事業用に使える貯金が100万円以下の方
・とにかく楽して儲けたいと考えている方
・レンタルスペース運営歴が長く利益がきちんと取れている方


レンタルスペース運営を始めるとなると、初期費用で30~80万円ほどかかります。


初月から黒字だとしても、収益の振込タイミングによっては資金が枯渇する可能性があります。最低でも100万円、できれば150万円ほど用意があると良いです。


また、レンタルスペース運営は楽に儲かる投資ではありません。きちんと分析して需要のあるエリアに出さないと、労力かお金が無駄にかかってしまいます。無駄を少しでも減らすためにも、正しい知識を身につけるのはとても重要です。


本Brainの内容は以下の通りです。


・レンタルスペースを「知る」(無料)
・レンタルスペースを「始める」
・レンタルスペースの「収益を高める」
・レンタルスペースの「トラブルを回避する」
・レンタルスペースの「裏技を知る」
・よくある質問
・【特典1】物件調査シート
・【特典2】備品調査シート
・【特典330分電話相談(1回)
・【特典4】メッセージ対応(無制限)


これからレンタルスペースに本気で取り組みたい人向けの内容になっています。本Brainに関する質問はメッセージにて何回でも質問できます(方法は有料部分にて解説)、2営業日以内に返信します。また通常30分1万円のレンタルスペース電話相談も、特典に加えさせていただきました。ぜひご活用ください。


ただ単にレンタルスペースについて知りたいだけという方は無料部分だけ読んで、購入は絶対にしないようにしてください。



1. レンタルスペースを「知る」


1-1. レンタルスペースとは


レンタルスペース運営とは「部屋の時間貸しビジネス」です。マンションの1室やテナント物件を借り、内装や備品を整え、お客様(以降、ゲスト)に時間単位で貸し出します。


場所の価値が高く、利用者の多い大都市で成り立つビジネスモデルです。これこそが私が都内レッドオーシャン地域で次々にレンタルスペースを開拓している理由です。


物件の規模によって、必要な初期経費は30~80万円程度とバラつきがあります。私が運営しているパーティー系レンタルスペースの事例だと、60~70万円くらいの初期費用が多いです。本格的な撮影スタジオの初期費用では300万円ほどかかっています。


1スペースあたりの利益幅は、スペースのスペック(駅までの距離や面積)や時期によってかなり変動します。私の運営しているスペース事例で1物件につき、少ない月で5万円、多い月で40万円ほどの利益が出たことがあります。パーティー系レンタルスペースは閑散期と繁忙期の売上差がそこそこあるので上記のような事例になります。


一度スペースを作ってしまえば、日々の業務は


・清掃
・電話対応
・メッセージ対応


のみであり、”少労”所得が狙えます。残念ながら不労所得ではありません。しかし上記の作業はどれも安価に外注化が可能です。


30~80万円くらいの投資で、年間利回り200%~のなので、個人的にはかなり旨みがあります。とりあえずしばらくはレンタルスペース運営を止める気はありません。次々に店舗を出店していく予定です。


1-2. レンタルスペース運営のメリットデメリット


レンタルスペース運営にはメリットとデメリットがあります。


メリット1. 不動産投資と比較して初期費用が圧倒的に安い


レンタルスペース運営開始にかかる初期費用は、不動産投資のそれと比較して圧倒的に安いです。初期費用100万円以下で始められる不動産投資といえば、ボロ戸建て投資くらいでしょう。


私の投資エリアである東京都内の好立地では、当然ボロ戸建て投資はできません(できたとしてもハードルがかなり高い)。仮に物件を手に入れたとしても、修繕のためには資本か労働力が必要です。東京都内で持たざる者ができる不動産投資関連事業、それがレンタルスペースだと思います。


メリット2. 不動産投資と比較して利回りが高い


レンタルスペースの利回りは不動産投資のそれと比較してかなり高いです。


不動産投資では


・融資を引ける
・事業存続可能性が高い
・資産になる


といったメリットがあるので、単純に利回りだけで優劣は図れませんが、レンタルスペース運営の利回りは良いです。私の運営しているスペースでは200%を超えるものも多いです。


実際私がレンタルスペースを始めたのは、大学院の在学中でした。融資を引けるはずもなく、自己資本のみでの参入。自己資本のみで参入したのにもかかわらず、レンタルスペースを次々に立ち上げられたのは、この利回りの高さのおかげです。


メリット3. 市場規模は拡大傾向


レンタルスペースの市場規模は拡大傾向です。コロナ禍も相まって、これまでレンタルスペースを知らなかった層にも認知が広がっています。


またレンタルスペースのプラットフォームであるスペースマーケットが上場したことからも、市場のレンタルスペースに関する期待感を強いと伺えます。


デメリット1. 毎月家賃がかかる


賃貸でレンタルスペースをやることが多いと思います。そうすると、毎月家賃がかかってしまうので、ある程度の売上を出さないと赤字に苦しむ可能性があります。残念ながら、プラットフォームで他社スペースの予約状況を見ていると、明らかに赤字の店舗も散見されます。


また不動産と違って、賃貸でやるレンタルスペースは資産にはなりえません。


お金がある方や融資を引けるかたは、程度の良い物件を購入しレンタルスペースとして貸し出すのも良いと思います。


デメリット2. 収入がプラットフォームに依存しがち


レンタルスペースへの流入経路のメインは、スペースマーケットやインスタベースさんのようなプラットフォームになります。すると、プラットフォームが開拓できているエリアや広告を出稿しているエリア、プラットフォーム上での順位などによって、収益に影響が出てきます。


自社サイトを用意し集客をすることも可能ですが、一般的にはハードルが高いです。またその工数をかけてしまうと少労所得ではなくなってきます。



デメリット3. 多少の労働が必要


不動産投資のように労働なしで収入を得るのは難しいです。レンタルスペースは不労所得ではありません。


・清掃
・電話対応
・メッセージ対応


といった定期的メンテナンスが必要です。


こういった労働が必要なため、ガチガチな資産家は参入してきません。これは実は、レンタルスペース運営の隠れたメリットだと思っています。


1-3. レンタルスペースの種類


レンタルスペースにも種類があります。それぞれの形態によって、収益や清掃頻度、必要な備品などがまるで違います。


パーティースペース


私がメインで行っているのがパーティースペースです。


誕生日会、女子会、ママ会、おうちデート、ボードゲーム会、推し会といった需要があります。


パーティースペースはいわゆるパーティーだけでなく、会議室や撮影スタジオとしての要素も合わせることができるので、多様なお客様にご利用いただくことが可能です。コロナ禍でパーティー需要が減った時も、撮影需要が絶えず、事なきを得ました。


また、会議室やダンススタジオと比較するとリピート率は下がるという難点はあるものの、単価をあげられるので稼げる金額でいうと群を抜いています。


貸し会議室


法人が会議目的として利用することが多いのが貸し会議室です。他にも習い事やオンライン会議、オンライン面接などの需要もあります。机が多くあることから、地域によってはボードゲームによく使われることもあります。


売上はそこまで出ないけど、管理がかなり楽なのが貸し会議室の特徴です。


撮影スタジオ


撮影スタジオは、宣材写真の撮影、物撮り、撮影会、ポートレートなどに使われます。

商用利用が多いため、顧客単価をあげやすいです。私の運営しているスタジオでは、1回の利用で売上が数万円出ることが多いです。また、綺麗に使ってくれるお客様が多いので、維持管理が非常に楽といった特徴があります。


ただ、本格的な撮影スタジオを作るとなると初期費用がかなりかかります。私が最近作った撮影スタジオは300万円かかりました(都内主要駅徒歩10分以内、70平米、駐車場つき)。初期費用はかかりますが、日商で5万円を超える日も結構あるので今後かなり楽しみにしているスペースです。


ダンススタジオ


ダンスやヨガ、その他フィットネス関係の人が利用するのがダンススタジオです。

スクールビジネスと相性が良く、固定客が生まれると収益が安定します。


顧客単価は低いですがリピート率が高いとそれをカバーできます。ただ、マーケティングに詳しいかダンススタジオ需要が強い地域を選ばないと、集客で悩む可能性があります。


その他


ジムやサロン、カフェなどがあります。


1-4. 運営スペース事例紹介

私が管理運営している一部スペースのスペックを簡単に紹介します。


① パーティースペース
家賃:83,500円(税込)
面積:20平米
初期費用:65万円(前家賃含む)
直近売上:35万円
備考:2020年11月運営開始、平均的なスペース


② 小規模撮影スタジオ兼パーティースペース
家賃:77,000円(税込)
面積:25平米
初期費用:60万円(前家賃含む)
直近売上:20万円
備考:2020年7月運営開始、売上が低いスペース


③本格撮影スタジオ
家賃:200,000円(税込)
面積:70平米
初期費用:300万円(前家賃含む)
直近売上:70万円
備考:2020年1月運営開始、直予約あり


インセンティブ報酬が支払われていることからも、一定以上の売上を出していることがわかります。

https://twitter.com/yasushi_crypto/status/1352181077150900225



私がこういったスペースを作るに至った、レンタルスペース運営のノウハウをまとめています。本気でレンタルスペース運営をしたい方のみご購入ください。


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この記事のレビュー

3 件のレビューがあります
平均スコア 5.0
ありさ

これからレンタルスペースを始めたい方や、既にやっていて上手くいってない方向けの教科書です!

これからパーティースペースを始めたいと思っている者です。エリアや物件の選定方法、不動産屋への対応や、ポータルサイト対策などレンタルスペースを始める方にとって目から鱗のノウハウが具体的に詳しく書いてあります。これからレンタルスペースに参入したい方はこの教科書さえ読んでおけばいいかと思います。
りょうちゃん

不動産初心者にとっても教科書です!

僕は今撮影スタジオを運営してますが、これからパーティースペースを作ろうと思ってます。 一から始めよう!と思っているのでまさにこの記事は僕みたいな初心者に最高なものです。不動産の知識は絶対にあったほうがいいし、他のビジネスにも活用できます!
UT

手順を守れば失敗しないでしょう。

安い情報ではないので、特にこれからレンタルスペースをやると『決めてる』方にお勧めです。 失敗しないためのエリア選定、物件選定、不動産屋への問合せ手順、内見時の対応について詳しく書かれています。 エリアと物件選びが成否を分けるレンタルスペースにおいて、手順を守って取り組めば失敗する確率は限りなく低くすることが可能です。 またオープン後、何ヶ月もかけて知るような『ポータルサイト対策』もしっかり書かれていて、それを最初から知っている状態でスタートできるのはかなりありがたいですね。 まさに『レンタルスペースの教科書』ですね。 まずは1店オープンさせ、2店3店と拡大することで経営の安定と複利効果が得られるのもレンタルスペースの利点だと思います。 是非こちらを読んで取り組むことをお勧めします。

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